OVERVIEW
「導入すること」ではなく「使い続けられること」
AIツールは、入れただけでは業務は変わりません。大切なのは、どの業務のどこに組み込めば効果が出るのか、そして現場が無理なく使い続けられるか、という設計です。
モテクリは受託開発だけでなく、公式LINEのWebhook中継SaaS「L-Proxy」や自社アプリを実際に開発・運用しています。運用する側の視点で、要件のヒアリングから設計・実装・その後の改善までご一緒します。
できること・できないこと・必要な費用は、はじめに正直にお伝えします。過剰な作り込みではなく、まず小さく作って効果を確かめ、必要な分だけ広げていく進め方を大切にしています。
WHAT WE DO
提供できること
貴社の課題に合わせて、必要なものを組み合わせてご提案します。
AIチャットボット / 社内RAG
問い合わせ対応や社内ナレッジ検索を、自社の情報にもとづいて回答するAIで軽くします。
業務自動化ツール
請求書発行やデータ転記など、繰り返しの作業をGAS・API連携で半自動化します。
公式LINE × AI 連携
LステップやAI返信を併用できる仕組みを構築。自社SaaS L-Proxyの知見で柔軟に対応します。
外部システム連携・API開発
既存の業務システムやSaaSと連携し、データを行き来させる仕組みを開発します。
Webアプリ / LP開発
Next.jsなどモダンな構成で、スマホでも快適に使えるアプリ・サイトを開発します。
既存サイトのモダン化・内製化
WordPress等から保守しやすい構成へ移行し、社内で運用を回せる状態まで伴走します。
HOW IT WORKS
進め方
01
ヒアリング
いま手間や費用がかかっている業務を洗い出し、目的を整理します。
02
要件と優先度の整理
何を・どの順で作ると効果が高いかを、費用感とあわせてご提案します。
03
小さく作って検証
まず必要最小限で作り、実際の業務で効果を確かめながら調整します。
04
運用・内製化
運用しながら改善し、社内で回せる状態づくりまでサポートします。